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ウィルス対策
ウィルス対策コーナーです。

リンクコーナー

在上海
日本国総領事館

中国大使館HP

上海では人件費の急騰や物価の上昇に伴い、製造業は厳しくなってます。
逆に、商品の販売やアミューズメントビジネスにチャンスが訪れました。
上海での新規ビジネスのご相談はご遠慮なくお問合せ下さい。
長年上海に在住しているGLink21グループの日本人スタッフがご相談を承ります。
大きな投資をすることなく、ビジネスが展開できます。

中国(上海)で法人、個人を問わず、皆様のビジネス展開をトータルにサポートいたします。

GLink21独自のサービスと提携先のサービスのご利用が、GLink21の窓口一本でOKです。
日本人スタッフ及び日本語堪能なローカルスタッフが対応いたします。

就業ビザの新規及び更新手続きのことはご相談下さ

現地視察同行に通訳派遣など、急なご出張やご要望にもしっかりお応えいたします。

自家用車のレンタルや
免許切り替え、中国の免許取得など生活レベルのサポートも可能です。


2016年中国の祝祭日

祝日名

法定祝日

休日期間(予定)

連休

元旦

2016年1月1日(金)

1月1日(金)〜1月3日(日)

3連休

春節

2016年2月8日(月)

2月7日(日)〜2月13日(土)

7連休

清明節

2016年4月4日(月)

4月3日(日)〜4月5日(火)

3連休

労働節

2016年5月1日(日)

5月1日(日)〜5月3日(火)

3連休

端午節

2016年6月9日(木)

6月9日(木)〜6月11日(土)

3連休

中秋節

2016年9月15日(木)

9月15日(木)〜9月17日(金)

3連休

国慶節

2016年10月1日(土)

10月1日(木)〜10月7日(水)

7連休



出入境管理処も休みです。
ビザの期限が上記と重なる場合は、早めに手続きを行ってください。

外国人の就業ビザを申請する場合は、申請用のカードを取得する必要があります。昨年より時間がかかりますのでお早めに手続きを始めてください。


会社を退職したら10日以内に就業ビザの取り消しが必要です。
その手続きをしなかった場合は、オーバーステイ扱いになります。
日本人でも拘留された方が居ますのでご注意ください。

中国オーバーステイ時の対処

近くの出入国管理局支所へ行きオーバーステイ室で面接官と話し調書を作成し右親指拇印。

必要書類
不動産権利証のコピー
不動産契約書のコピー
不動産権利証の権利人の身分証のコピー
パスポートとコピー


近くの銀行で罰金を支払い、停留ビザ申請する。
7営業日後にパスポートが返還され、停留ビザをもらえる。

処罰内容
10日以下  警告
60日以下 罰金 日数x500元
2ヶ月以上4ヶ月以内  拘留7日
4ヶ月以上1年以内   拘留10日

【 お知らせ 】


在中国日本国大使館からのお知らせ
******************************

中国の入国査証(ビザ)、居留許可等について

◎居留許可取得後、旅券(パスポート)の期間が満了になった、パスポートのビザページがなくなった等の理由でパスポートを新規に取得された場合には、新規のパスポート取得後10日以内に管轄の公安局において居留許可の変更手続きが必要となります。

◎就労の許可なく中国内で就労した場合(FビザやMビザで就労した場合や、Xビザ(留学ビザ)で所要の手続を経ずにアルバイトをした場合等も含みます)に は、不法就労となり、5000元以上2万元以下の罰金、事案が重大である時は、5日以上15日以下の拘留の対象となります。

◎違法行為(出境入境管理法違反)では、国外退去になることがあり、その場合には上限10年間、中国再入国を禁止されることとなります。

○3か月以上滞在する方は,緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。

○また,3か月未満の旅行や出張などの際には,海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう,「たびレジ」に登録してください。

短期滞在者を対象とする新たな規定が施行されました。→詳細

中国で出産予定のご両親へ
→詳細

中国で生まれたお子様の出生に関する手続き
→詳細


ノービザで上海に来られる方へ
最近は上海で就業ビザ以外のビザの更新が出来なくなってます。
ノービザからの現地でのビザ申請は殆ど却下されます。
日本で取得した長期のビザも更新を却下されます。

パスポートを紛失(再発行)した場合の就業ビザについて

パスポートの紛失・盗難にご注意ください!(日本領事館HPへ)

パスポートをなくしたら・・・?
(フローチャート)
在中国日本大使館HPへ


就業ビザをお持ちの方がパスポートを紛失された場合、紛失した場所で手続き方法が変わります。

日本で紛失された場合は中国に戻った場合にノービザ扱いになります。

パスポート更新などパスポートが変った場合、10日以内に出入境管理処に登録する必要が有ります。
怠ると罰金が課せられます。


退職や転職の就業ビザの取り消しについて
退職して就業ビザを取り消さないと罰せ居られます。
ご注意ください。


新しく変更になったビザの種類はこちら

入国管理法が変わり、居留許可取得までにかかる日が変わりました。
就業ビザ新規取得
 1 就業許可証取得     15営業日
 2 被授権単位査証通知表  5営業日
 3 就業証取得         5営業日
 4 居留許可取得       7営業日

就業ビザ更新
 1 就業証更新       3営業日
    ※内容変更あり 5営業日
 2 居留許可取得     7営業日

以前は、高卒でも就業許可証が下りていましたが、最近は大卒でないと却下されます。
また、24歳以下の就業許可証はほとんど下りていません。下記参照。

上海で就業ビザが取得できる条件
○25歳以上、60歳以下
○4年生大卒以上
○就業経験2年以上
上記に当てはまらない方はご相談ください。

駐在員のご家族は家族帯同ビザで滞在できます。
60歳以上の方は就業ビザが下りていませんが、
会社に特別に必要な人材なら受理されているケースもあります。(専家証等)
25歳以下、60歳以上の方でも、企業の法定代表人なら、就業ビザが取得できます。

中国で出産された場合の手続き
在上海日本領事館HPへ



◎中国に入国したら、すぐに臨時宿泊登記表(境外人員臨時住宿登記単)を取得してください。
各種ビザの申請・更新をする場合はこの書類は必須で、取得していないと罰金が発生します。
ホテルに宿泊の場合は、ホテルで取得できますが、マンションの場合は、お近くの派出所で取得する必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 中国でビジネスをする場合は、会社登記をする必要が有ります。
会社や就業ビザが無くお仕事をしている場合は、無許可営業不法就労で罰則を受けることもあります。

就業ビザ取得については、ご相談で解決できる場合もあります。

各種ビザの詳細へ

中国のビザでお困りの方に、情報交換ブログをご用意しましたchecker21掲示板
色々なご質問に回答してます。


中国ビザ関係ニュース(人民日報抜粋)
中国のニュース(人民日報日本語版へ)


◎2013年9月からは、ノービザで上海に来ても、LビザやFビザの取得が出来ません。
停留ビザと言う30日シングルが取得できますが、最近は10日くらいしか取得できません。
ノービザで頻繁に中国に来ている方は、停留ビザも却下されます。
停留ビザは、よほどの理由が無いと更新は出来ません。
オーバーステイになると、1日500元罰金が課せられます。以前は上限が5000元でしたが、法律改正後は上限が10000元になりました。

以前は、オーバーステイをしても出国時に空港で罰金を支払えば帰国できましたが、最近は出国できず出入境管理処に行って処理する様に言われたケースも増えてます。この場合は当然出国できません。就業ビザ以外で長期滞在している方は、公安から事情徴収を受けたり、更新申請しても却下されたりしています。
不法就労と認定されると、罰金だけでなく不法就労期間中の収入も没収されます。

駐在員を派遣する外資系企業は以下の修正点に注意が必要です。
1.外国人の就業及び居留許可期間
・外国人就業者に対する居留許可の期間は最短90日、最長5年2非就業者に対する居留許可の期間は最短180日、最長5年
2.不法就労とされるもの
・適法に就業許可及び就業類の居留許可を取得しない中国国内での就業
・就業許可の範囲を超えた中国国内での就業
・外国人留学生が「勤工助学管理規定」に違反し、規定の範囲または時間制限を超えて中国国内で就業
3.罰則の強化
・外国人の不法就労に対する罰金を5000元以上2万元以下に引き上げ
・不法就労外国人を雇用した企業に対して、不法就労者1人につき10000元、総額で10万元を超えない罰金を科す
・不法所得の没収

2013年9月1日から中華人民共和国外国人入境出境管理条例が変わりました。

中国における外国人就業規制
国家公務員および国家機関直属事業単位が外国人を雇用できないことを除けば、法律に外国人の雇用を禁止する業種についての明確な規定はありません。→詳細へ

中国の新しい出入国管理法令の施行について(注意喚起)
在中国日本国大使館HPへ
2012年6月30日に公布された「中華人民共和国出入国管理法」が2013年7月1日より施行され、従来の「中華人民共和国外国人出入国管理法」及び「中華人民共和国公民出入国管理法」が廃止されます。

 


短期滞在(3ヶ月)の場合も就業ビザの取得が必要です。

「外国人就労ビザの有効期間を、最短で90日間とする」と明記した。新華網が伝えた。
「外国人は中国国内で就業する場合、規定に基づき就業許可証明書および就労ビザを取得しなければならない。いかなる企業と個人も、就業許可証明書および就労ビザを取得していない外国人を雇用してはならない」

「人民網日本語版」2012年6月27日より


最近は、上海市でも、飲食店や美容室など公安が見回って就業ビザのチェックをしています。
公安当局は商用(F)ビザ、Mビザによる外国人の就労について、規制を強化していく方針(特に飲食業関係)とのことですので、ご注意下さい。

日本では長期のFビザやMビザの取得が可能です。
しかし、就業ビザ以外の長期のビザでの上海滞在の場合は、公安に調査をされた方が増えています。

長期滞在されるなら就業ビザの取得をお勧めします。

北京、外国人の就労条件を厳格化
学位は学士以上 違反した雇用主に罰則

北京で長期にわたり就労している外国人は、いまや3万7千人を上回り、彼らに特化したサービスと管理を強化する必要性に迫られている。北京市の3部門は14日、共同で公文書を発表、外国人が北京で就労する際の採用管理に関する統一規定を明示した。北京晨報が伝えた。



※参考
外務省海外安全ページ(在留邦人向け安全対策マニュアル)

 

ビザ取得代行や会社設立代行は、許可が必要です。
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